ファシリテーター紹介

能瀬 良子

能瀬 良子 Yoshiko Nose

ライフパーパス探求・実践家

2012年に人生の大きな起点、CTI(Co-active コーチング)との出会いが訪れる。
そして、自分とのつながりを思い出す旅がはじまった。

東京での17年に及ぶ企業人経験を経て、2014年中国へ転居。
フリーになり、やりたかったライフコーチ、ファッションのワークショップなどを
行っていたが、孤立感や断絶感を強く感じるようになる。

2017年、北京で榎本英剛氏のアクティブホープワークショップに参加。
以降、中国のシャンバラの戦士たちとの縁が深まり
2020年1月、コロナをきっかけに中国で立ち上がったオンラインによるつながりを取り戻すワークの
運営・リードに関わる。同時期、日本人の仲間ともオンライン『感謝につながる共感オンラインカフェ』を主宰。
(2021年5月に10回開催を終えで役目を終了した)
現在は、『つながりを取り戻す』と『ライフパーパスを真に生きる』を同意義で捉え
エグゼクティブを対象にしたライフコーチ、本当の仕事ワークショップリーダー兼アンバサダー、
そして組織・コミュニティや会議でパーパスをどう活かすかについての研究や活動を行なっている。

CPCC /PCC 合同会社irodori代表 https://www.irodori.app 
つながりを取り戻すワーク・ファシリテーションスキル講座2期生